那覇空港の国際路線数(就航都市数)(路線)
達成率 109.1%R7の計画値に届いています
- スタート0路線
- いま12路線R7の 11路線
- ゴール17路線(R9年度)県の見通し 達成は困難
ゴールまでの道のり
スタートからゴールまで、点線の計画どおりに進んでいるかを青い点の実績値で見ます。
R7から中期になり、ゴールが新しくなりました。
表で見る
| 報告年度 | 基準値 | その年度の計画値 | 実績値 | 達成率 | 目標値 | 県の見通し |
|---|---|---|---|---|---|---|
| R7 中期 | 0路線 | 11路線 | 12路線 | 109.1% | 17路線 R9年度 | 達成は困難 |
| R6 前期 | 0路線 | 15路線 | 13路線 | 86.7% | 15路線 R6年度 | 目標達成の見込み |
| R5 前期 | 0路線 | 10路線 | 8路線 | 80% | 15路線 R6年度 | 達成に努める |
| R4 前期 | 0路線 | 5路線 | 3路線 | 60% | 15路線 R6年度 | 目標達成の見込み |
県による説明
県による説明(R7・文化観光スポーツ部観光振興課)
令和8年3月28日(冬ダイヤ)時点の那覇空港の国際定期便は12路線(仁川、釜山、清州、上海、香港、台北、台中、高雄、バンコク(スワンナプーム/ドンムアン)、シンガポール、クアラルンプール)、22社運航となり、令和7年(暦年)の外国人観光客は283万5,500人となった。
前の年度の説明(R6・R5・R4)
R6までは前期の基準値・計画値に対する説明です。
県による説明(R6・文化観光スポーツ部観光振興課)
那覇空港国際線は令和4年度に約2年5か月ぶりに路線が再開。令和6年度の運航状況は13路線(台北、台中、高雄、仁川、釜山、香港、北京、上海、福州、クアラルンプール、シンガポール、バンコク、下地島)、22社運航となり、令和6年(暦年)の外国人観光客は184万5,700人となった。
県による説明(R5・文化観光スポーツ部観光振興課)
那覇空港国際線は令和4年度に約2年5か月ぶりに路線が再開。令和5年度の運航状況は8路線(台北、高雄、仁川、香港、北京、上海、クアラルンプール、シンガポール)、17社運航となり、令和5年(暦年)の外国人観光客は98万6,600人となった。
県による説明(R4・文化観光スポーツ部観光振興課)
那覇空港国際線は、約2年5か月ぶりに路線が再開した。令和4年度は那覇空港国際線の回復が進み、運航状況は3路線(台北、香港、仁川)、12社運航となり、外国人観光客は3年ぶりに皆増の20万100人となった。
この指標の施策の
県の検証票では、主な取組ごとの「対応する成果指標」に施策の成果指標がまとめて書かれているので、施策のR7の主な取組をすべて出します。
令和7年度の(4件)
順調 4件
スタンプは4年間のです。
- R4R4: 報告なし
- R5R5: 報告なし
- R6R6: 報告なし
- R7R7: 順調
- R4R4: 報告なし
- R5R5: 報告なし
- R6R6: 報告なし
- R7R7: 順調
- R4R4: 報告なし
- R5R5: 報告なし
- R6R6: 報告なし
- R7R7: 順調
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
出典
- 令和7年度: 総括報告書(将来像3-(6)~3-(13) 201ページ)(別のタブで開きます)
- 令和6年度: 総括報告書(将来像3-(6)~3-(13)(zip内 (HP)R6_将来像3-2(3(6)-3(13)).pdf の205ページ))(別のタブで開きます)
- 令和5年度: 総括報告書(将来像3-(11)~3-(13) 38ページ)(別のタブで開きます)
- 令和4年度: 総括報告書(将来像3-(11)~3-(13)(zip内 syouraizou311313.pdf の45ページ))(別のタブで開きます)
この指標が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 3-(12)-イ-②です。報告書の PDF では、この番号で探せます。