この指標が入っている施策施策 3-(12)-イ-②将来像3国際路線の拡充に向けた取組強化R7の県の判定 A 順調

那覇空港の国際路線数(就航都市数)(路線)

達成率 109.1%R7の計画値に届いています

  1. スタート0路線
  2. いま12路線R7の 11路線
  3. ゴール17路線(R9年度)県の見通し 達成は困難

ゴールまでの道のり

スタートからゴールまで、点線の計画どおりに進んでいるかを青い点の実績値で見ます。

R7から中期になり、ゴールが新しくなりました。

表で見る
那覇空港の国際路線数(就航都市数)の年度別の値
報告年度基準値その年度の計画値実績値達成率目標値県の見通し
R7
中期
0路線11路線12路線
109.1%17路線
R9年度
達成は困難
R6
前期
0路線15路線13路線
86.7%15路線
R6年度
目標達成の見込み
R5
前期
0路線10路線8路線
80%15路線
R6年度
達成に努める
R4
前期
0路線5路線3路線
60%15路線
R6年度
目標達成の見込み

県による説明

県による説明(R7・文化観光スポーツ部観光振興課)

令和8年3月28日(冬ダイヤ)時点の那覇空港の国際定期便は12路線(仁川、釜山、清州、上海、香港、台北、台中、高雄、バンコク(スワンナプーム/ドンムアン)、シンガポール、クアラルンプール)、22社運航となり、令和7年(暦年)の外国人観光客は283万5,500人となった。

前の年度の説明(R6・R5・R4)

R6までは前期の基準値・計画値に対する説明です。

県による説明(R6・文化観光スポーツ部観光振興課)

那覇空港国際線は令和4年度に約2年5か月ぶりに路線が再開。令和6年度の運航状況は13路線(台北、台中、高雄、仁川、釜山、香港、北京、上海、福州、クアラルンプール、シンガポール、バンコク、下地島)、22社運航となり、令和6年(暦年)の外国人観光客は184万5,700人となった。

県による説明(R5・文化観光スポーツ部観光振興課)

那覇空港国際線は令和4年度に約2年5か月ぶりに路線が再開。令和5年度の運航状況は8路線(台北、高雄、仁川、香港、北京、上海、クアラルンプール、シンガポール)、17社運航となり、令和5年(暦年)の外国人観光客は98万6,600人となった。

県による説明(R4・文化観光スポーツ部観光振興課)

那覇空港国際線は、約2年5か月ぶりに路線が再開した。令和4年度は那覇空港国際線の回復が進み、運航状況は3路線(台北、香港、仁川)、12社運航となり、外国人観光客は3年ぶりに皆増の20万100人となった。

この指標の施策の

県の検証票では、主な取組ごとの「対応する成果指標」に施策の成果指標がまとめて書かれているので、施策のR7の主な取組をすべて出します。

令和7年度の(4件)
順調 4件

スタンプは4年間のです。

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出典

この指標が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 3-(12)-イ-②です。報告書の PDF では、この番号で探せます。

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