この指標が入っている施策施策 3-(12)-ウ-②将来像3中城湾港の物流・人流機能の強化R7の県の判定 A 順調

中城湾港の定期運航貨物船(新港地区)便数、中城湾港のスーパーヨット寄港数(中城湾港のスーパーヨット寄港数)(回)

この指標はR6まで使われていました(R7の中期で入れ替わった指標)。

達成率 133.3%R6の計画値に届き、ゴールの目標値も超えています

  1. スタート0回
  2. R6の報告8回R6の 6回
  3. ゴール6回(R6年度)県の見通し 目標達成

ゴールまでの道のり

スタートからゴールまで、点線の計画どおりに進んでいるかを青い点の実績値で見ます。

表で見る
中城湾港の定期運航貨物船(新港地区)便数、中城湾港のスーパーヨット寄港数(中城湾港のスーパーヨット寄港数)の年度別の値
報告年度基準値その年度の計画値実績値達成率目標値県の見通し
R6
前期
0回6回8回
133.3%6回
R6年度
目標達成
R5
前期
0回4回5回
83%6回
R6年度
目標達成の見込み
R4
前期
0回2回0回
未達成6回
R6年度
目標達成の見込み

県による説明

県による説明(R6・土木建築部港湾課)

定期運航貨物船(新港地区)の便数については、沖縄市による、大阪玉島航路の実証実験が行われた。既存の京阪航路、鹿児島航路と合わせて、目標を達成した。 大型プレジャーボート(スーパーヨット)の寄港数については、コロナ禍から回復しており、目標を達成した。

前の年度の説明(R5・R4)
県による説明(R5・土木建築部港湾課)

定期運航貨物船(新港地区)の便数については、令和5年度に沖縄県による、博多航路の定期航路化に向けた実証実験を行った。 令和6年度は先島航路等も含め、地元市や物流関連企業等との連携状況を踏まえると、目標は達成できる見込みである。 大型プレジャーボート寄港数については、コロナ禍から回復しており、今後、受入体制整備に向け取り組んでいるマリーナとして認知を広めることで、目標を達成する見込みである。

県による説明(R4・土木建築部港湾課)

定期運航貨物船(新港地区)の便数については、博多航路の定期航路化に向けて実証実験に取り組んでおり、令和4年度はうるま市、令和5年度からは沖縄県による事業を実施し、令和6年度に定期航路化される見通しである。 大型プレジャーボート(スーパーヨット)寄港数については、新型コロナウィルス感染症の影響により令和4年は0回だが、コロナ禍前の実績と、今後の対策を踏まえると、目標は達成できる見込みである。

この指標の施策の

県の検証票では、主な取組ごとの「対応する成果指標」に施策の成果指標がまとめて書かれているので、施策のR6の主な取組をすべて出します。

令和6年度の(5件)
順調 3件概ね順調 2件

スタンプは4年間のです。

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出典

この指標が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 3-(12)-ウ-②です。報告書の PDF では、この番号で探せます。

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