中城湾港の定期運航貨物船(新港地区)便数、中城湾港のスーパーヨット寄港数(中城湾港のスーパーヨット寄港数)(回)
この指標はR6まで使われていました(R7の中期で入れ替わった指標)。
達成率 133.3%R6の計画値に届き、ゴールの目標値も超えています
- スタート0回
- R6の報告8回R6の 6回
- ゴール6回(R6年度)県の見通し 目標達成
ゴールまでの道のり
スタートからゴールまで、点線の計画どおりに進んでいるかを青い点の実績値で見ます。
表で見る
| 報告年度 | 基準値 | その年度の計画値 | 実績値 | 達成率 | 目標値 | 県の見通し |
|---|---|---|---|---|---|---|
| R6 前期 | 0回 | 6回 | 8回 | 133.3% | 6回 R6年度 | 目標達成 |
| R5 前期 | 0回 | 4回 | 5回 | 83% | 6回 R6年度 | 目標達成の見込み |
| R4 前期 | 0回 | 2回 | 0回 | 未達成 | 6回 R6年度 | 目標達成の見込み |
県による説明
定期運航貨物船(新港地区)の便数については、沖縄市による、大阪玉島航路の実証実験が行われた。既存の京阪航路、鹿児島航路と合わせて、目標を達成した。 大型プレジャーボート(スーパーヨット)の寄港数については、コロナ禍から回復しており、目標を達成した。
前の年度の説明(R5・R4)
定期運航貨物船(新港地区)の便数については、令和5年度に沖縄県による、博多航路の定期航路化に向けた実証実験を行った。 令和6年度は先島航路等も含め、地元市や物流関連企業等との連携状況を踏まえると、目標は達成できる見込みである。 大型プレジャーボート寄港数については、コロナ禍から回復しており、今後、受入体制整備に向け取り組んでいるマリーナとして認知を広めることで、目標を達成する見込みである。
定期運航貨物船(新港地区)の便数については、博多航路の定期航路化に向けて実証実験に取り組んでおり、令和4年度はうるま市、令和5年度からは沖縄県による事業を実施し、令和6年度に定期航路化される見通しである。 大型プレジャーボート(スーパーヨット)寄港数については、新型コロナウィルス感染症の影響により令和4年は0回だが、コロナ禍前の実績と、今後の対策を踏まえると、目標は達成できる見込みである。
この指標の施策の
県の検証票では、主な取組ごとの「対応する成果指標」に施策の成果指標がまとめて書かれているので、施策のR6の主な取組をすべて出します。
スタンプは4年間のです。
- R4R4: 順調
- R5R5: 概ね順調
- R6R6: 概ね順調
- R7R7: 概ね順調
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 概ね順調
- R4R4: 順調
- R5R5: 概ね順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 概ね順調
- R7R7: 報告なし
出典
- 令和6年度: 総括報告書(将来像3-(6)~3-(13)(zip内 (HP)R6_将来像3-2(3(6)-3(13)).pdf の212ページ))(別のタブで開きます)
- 令和5年度: 総括報告書(将来像3-(11)~3-(13) 44ページ)(別のタブで開きます)
- 令和4年度: 総括報告書(将来像3-(11)~3-(13)(zip内 syouraizou311313.pdf の52ページ))(別のタブで開きます)
この指標が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 3-(12)-ウ-②です。報告書の PDF では、この番号で探せます。