この指標が入っている施策施策 3-(4)-ア-①将来像3国際航空物流ハブとしての機能強化R7の県の判定 A 順調

貨物輸送を行う国際航空路線数(路線)

達成率 125%R7の計画値に届いています

  1. スタート0路線
  2. いま5路線R7の 4路線
  3. ゴール6路線(R9年度)県の見通し 目標達成

ゴールまでの道のり

スタートからゴールまで、点線の計画どおりに進んでいるかを青い点の実績値で見ます。

R7から中期になり、スタートとゴールの値は前期と同じです。

表で見る
貨物輸送を行う国際航空路線数の年度別の値
報告年度基準値その年度の計画値実績値達成率目標値県の見通し
R7
中期
0路線4路線5路線
125%6路線
R9年度
目標達成
R6
前期
0路線6路線5路線
83.3%6路線
R6年度
目標達成の見込み
R5
前期
0路線4路線3路線
75%6路線
R6年度
目標達成の見込み
R4
前期
0路線2路線2路線
100%6路線
R6年度
目標達成

県による説明

県による説明(R7・商工労働部グローバルマーケット戦略課)

コロナ禍に運休した那覇空港の国際線は、国際旅客便が一部路線を除き復便しており、令和7年度にはそのうち5路線(台北、香港、仁川、上海、高雄)で国際旅客便の貨物スペースを利用した貨物輸送が行われたため、目標を達成した。

前の年度の説明(R6・R5・R4)

R6までは前期の基準値・計画値に対する説明です。

県による説明(R6・商工労働部グローバルマーケット戦略課)

コロナ禍に運休した那覇空港の国際線は、国際旅客便が一部路線を除き復便しており、令和6年度にはそのうち5路線(台北、香港、仁川、上海、高雄)で国際旅客便の貨物スペースを利用した貨物輸送が行われたため、目標達成の見込みとなった。

県による説明(R5・商工労働部グローバルマーケット戦略課)

新型コロナウイルス感染症の影響で運休していた那覇空港発着の国際旅客定期便が徐々に復便し、貨物スペースを活用した貨物輸送が3路線(台北、香港、仁川)で行われた。

県による説明(R4・商工労働部アジア経済戦略課)

新型コロナウイルス感染症の影響で運休していた那覇空港発着の国際航空便が、年度後半から徐々に復便し、旅客便の貨物スペースを活用した貨物輸送も2路線(那覇-台北、香港間)で開始した。

この指標の施策の

県の検証票では、主な取組ごとの「対応する成果指標」に施策の成果指標がまとめて書かれているので、施策のR7の主な取組をすべて出します。

令和7年度の(3件)
順調 2件概ね順調 1件

スタンプは4年間のです。

この成果指標のページをシェアしよう

出典

この指標が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 3-(4)-ア-①です。報告書の PDF では、この番号で探せます。

施策「国際航空物流ハブとしての機能強化」の成果指標・成果指標をさがす