家畜頭数(肉用牛、豚)(頭)
達成率 -69.5%スタートの基準値より悪くなっています
- スタート113,292頭
- いま106,062頭R7の 123,692頭
- ゴール128,884頭(R9年度)県の見通し 達成は困難
ゴールまでの道のり
スタートからゴールまで、点線の計画どおりに進んでいるかを青い点の実績値で見ます。
R7から中期になり、スタートとゴールが新しくなりました。
表で見る
| 報告年度 | 基準値 | その年度の計画値 | 実績値 | 達成率 | 目標値 | 県の見通し |
|---|---|---|---|---|---|---|
| R7 中期 | 113,292頭 | 123,692頭 | 106,062頭 | -69.5% | 128,884頭 R9年度 | 達成は困難 |
| R6 前期 | 116,729頭 | 123,674頭 | 110,982頭 令和5年12月末 | -82.8% | 123,674頭 R6年度 | 達成は困難 |
| R5 前期 | 116,729頭 | 121,361頭 | 111,984頭 令和4年12月末 | -102.4% | 123,674頭 R6年度 | 達成に努める |
| R4 前期 | 116,729頭 | 119,042頭 | 111,984頭 | -205.1% | 123,674頭 R6年度 | 達成に努める |
県による説明
県による説明(R7・農林水産部畜産課)
計画値123,692頭に対して現状値は106,062頭となり、目標は未達成となった。高齢化による農家戸数の減少および飼料費の高止まり等による生産コストの増大により肉用牛・豚の飼養頭数が減少傾向のため、目標値の達成は困難な状況となった。
前の年度の説明(R6・R5・R4)
R6までは前期の基準値・計画値に対する説明です。
県による説明(R6・農林水産部畜産課)
高齢化による農家戸数の減少および飼料費の高止まり等生産コストの増大により肉用牛・豚の飼養頭数が減少傾向のため、目標値の達成は困難な状況である。
県による説明(R5・農林水産部畜産課)
高齢化による農家戸数の減少及び飼料費の高止まり等生産コストの増大により肉用牛・豚の飼養頭数が減少傾向のため、目標値の達成は困難な状況である。
県による説明(R4・農林水産部畜産課)
高齢化による農家戸数の減少および飼料費の高騰により肉用牛・豚の飼養頭数が減少傾向のため、目標値の達成は困難な状況である。
この指標の施策の
県の検証票では、主な取組ごとの「対応する成果指標」に施策の成果指標がまとめて書かれているので、施策のR7の主な取組をすべて出します。
令和7年度の(5件)
順調 3件概ね順調 1件未着手 1件
スタンプは4年間のです。
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
- R4R4: やや遅れ
- R5R5: やや遅れ
- R6R6: やや遅れ
- R7R7: 概ね順調
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
- R4R4: 報告なし
- R5R5: 報告なし
- R6R6: 報告なし
- R7R7: 未着手
出典
- 令和7年度: 総括報告書(将来像3-(6)~3-(13) 21ページ)(別のタブで開きます)
- 令和6年度: 総括報告書(将来像3-(6)~3-(13)(zip内 (HP)R6_将来像3-2(3(6)-3(13)).pdf の21ページ))(別のタブで開きます)
- 令和5年度: 総括報告書(将来像3-(6)~3-(10) 21ページ)(別のタブで開きます)
- 令和4年度: 総括報告書(将来像3-(6)~3-(10)(zip内 syouraizou36310.pdf の21ページ))(別のタブで開きます)
この指標が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 3-(7)-ア-②です。報告書の PDF では、この番号で探せます。