大学等進学率(%)
達成率 106.7%R7の計画値に届いています
- スタート40.8%
- いま48.8%R7の 48.3%
- ゴール52%(R9年度)県の見通し 目標達成の見込み
ゴールまでの道のり
スタートからゴールまで、点線の計画どおりに進んでいるかを青い点の実績値で見ます。
R7から中期になり、ゴールが新しくなりました。
表で見る
| 報告年度 | 基準値 | その年度の計画値 | 実績値 | 達成率 | 目標値 | 県の見通し |
|---|---|---|---|---|---|---|
| R7 中期 | 40.8% | 48.3% | 48.8% | 106.7% | 52% R9年度 | 目標達成の見込み |
| R6 前期 | 40.8% | 42% | 46.7% | 491.7% | 42% R6年度 | 目標達成 |
| R5 前期 | 40.8% | 41.6% | 46.3% | 687.5% | 42% R6年度 | 目標達成 |
| R4 前期 | 40.8% | 41.2% | 44.6% | 950% | 42% R6年度 | 目標達成 |
県による説明
令和7年度の実績値は48.8%となり、令和9年度の目標値52.0%に着実に近付いている。大学等への進学率は近年上昇傾向にあり、取組の成果が現れているものと考えられる。進学率上昇の要因としては、進学エンカレッジ推進事業による進学意識の醸成に加え、ICTの活用による個別最適な学びおよび協働的な学びの促進を通じた授業改善、並びに各学校における進路指導の充実が挙げられる。
前の年度の説明(R6・R5・R4)
R6までは前期の基準値・計画値に対する説明です。
R6年度の実績値は46.7%となり、現時点でR6年度の目標値である42.0%を上回っている。大学等への進学率は年々上昇傾向にあり、その要因としては、進学エンカレッジ推進事業による進学意識の向上に向けた取組や、ICTの活用による個別最適な学びや協働的な学びを促進する授業改善の効果が挙げられる。
R5年度の実績値は46.3%となっており、現状においてR6年度目標値42.0%を達成している。大学等進学率は年々向上している。その要因として進学エンカレッジ推進事業による大学等進学に向けた意識向上への取組、およびICT活用等による個別最適な学びや協働的な学びの促進に向けた授業改善によることが挙げられる。
R3年度の実績値(大学等進学率)は44.6%となっており、現状においてR4年度計画値41.2%を達成している。大学等進学率は年々増加しており、その要因として進学エンカレッジ推進事業による大学等進学に向けた意識向上への取組、およびICTの活用等による個別最適な学びや協働的な学びの促進に向けた授業改善によるものである。
この指標の施策の
県の検証票では、主な取組ごとの「対応する成果指標」に施策の成果指標がまとめて書かれているので、施策のR7の主な取組をすべて出します。
スタンプは4年間のです。
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 概ね順調
- R7R7: 概ね順調
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 大幅遅れ
- R7R7: 順調
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 概ね順調
出典
- 令和7年度: 総括報告書(将来像5 41ページ)(別のタブで開きます)
- 令和6年度: 総括報告書(将来像5 41ページ)(別のタブで開きます)
- 令和5年度: 総括報告書(将来像5(zip内 794-924_統合版(将来像5).pdf の39ページ))(別のタブで開きます)
- 令和4年度: 総括報告書(将来像5(zip内 06_将来像5.pdf の35ページ))(別のタブで開きます)
この指標が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 5-(2)-ア-③です。報告書の PDF では、この番号で探せます。