不登校児童(生徒)が学校内外で相談機関等から相談・指導を受けた割合(小学校)(%)
この指標はR6まで使われていました(R7の中期で入れ替わった指標)。
達成率 3033.3%R6の計画値に届き、ゴールの目標値も超えています
- スタート89.7%
- R6の報告98.8%R6の 90%
- ゴール90%(R6年度)県の見通し 目標達成
ゴールまでの道のり
スタートからゴールまで、点線の計画どおりに進んでいるかを青い点の実績値で見ます。
表で見る
| 報告年度 | 基準値 | その年度の計画値 | 実績値 | 達成率 | 目標値 | 県の見通し |
|---|---|---|---|---|---|---|
| R6 前期 | 89.7% | 90% | 98.8% | 3033.3% | 90% R6年度 | 目標達成 |
| R5 前期 | 89.7% | 89.9% | 98.8% | 4550% | 90% R6年度 | 目標達成 |
| R4 前期 | 89.7% | 89.8% | 83.3% | 未達成 | 90% R6年度 | 達成に努める |
県による説明
県による説明(R6・教育庁義務教育課)
スクールソーシャルワーカーや校内自立支援室等関連機関の活用の他、学校での組織的な校内支援体制の強化が進み、不登校児童生徒に継続的に関わる職員が増えている。(令和6年度実績は集計中のため、令和5年度の実績値を記入。)
前の年度の説明(R5・R4)
県による説明(R5・教育庁義務教育課)
スクールソーシャルワーカーや自立支援室等関連機関の活用の他、学校での組織的な校内支援体制の強化が進み、不登校児童生徒に継続的に関わる職員が増えている。
県による説明(R4・教育庁義務教育課)
小学校においては基準値から後退、中学校においてはほぼ横ばいとなっている。 コロナ感染不安等を理由に、校内外での相談や支援について消極的な姿勢を示す保護者がいる。また、担任や部活動顧問等特定の人との関わりを望む不登校児童生徒がいる。
この指標の施策の
県の検証票では、主な取組ごとの「対応する成果指標」に施策の成果指標がまとめて書かれているので、施策のR6の主な取組をすべて出します。
令和6年度の(3件)
概ね順調 2件やや遅れ 1件
スタンプは4年間のです。
- R4R4: 順調
- R5R5: 概ね順調
- R6R6: 概ね順調
- R7R7: 順調
- R4R4: 順調
- R5R5: やや遅れ
- R6R6: やや遅れ
- R7R7: 順調
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 概ね順調
- R7R7: 順調
出典
- 令和6年度: 総括報告書(将来像5 48ページ)(別のタブで開きます)
- 令和5年度: 総括報告書(将来像5(zip内 794-924_統合版(将来像5).pdf の45ページ))(別のタブで開きます)
- 令和4年度: 総括報告書(将来像5(zip内 06_将来像5.pdf の42ページ))(別のタブで開きます)
この指標が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 5-(2)-イ-②です。報告書の PDF では、この番号で探せます。