小5、中2の肥満傾向児の出現率(小5(10歳))(%)
この指標はR6まで使われていました(R7の中期で入れ替わった指標)。
達成率 325%R6の計画値に届き、ゴールの目標値も超えています
- スタート13.6%
- R6の報告12.3%R6の 13.2%
- ゴール13.2%(R6年度)・基準値より低い目標値県の見通し 目標達成
ゴールまでの道のり
スタートからゴールまで、点線の計画どおりに進んでいるかを青い点の実績値で見ます。
表で見る
| 報告年度 | 基準値 | その年度の計画値 | 実績値 | 達成率 | 目標値 | 県の見通し |
|---|---|---|---|---|---|---|
| R6 前期 | 13.6% | 13.2% | 12.3% | 325% | 13.2% R6年度 | 目標達成 |
| R5 前期 | 13.6% | 13.33% | 13.05% | 203.7% | 13.2% R6年度 | 目標達成 |
| R4 前期 | 13.6% | 13.47% | 15.9% | -1769.2% | 13.2% R6年度 | 達成に努める |
県による説明
県による説明(R6・教育庁保健体育課)
コロナ禍が収まり、運動習慣が戻りつつある現れではないかと分析。具体的には、体育や休み時間の制限が緩和され、運動時間の増加や運動習慣が改善されたのが一因ではないかと考える。
前の年度の説明(R5・R4)
県による説明(R5・教育庁保健体育課)
コロナ禍が収まり、運動習慣が戻りつつある現れではないかと分析。具体的には、体育や休み時間の制限が緩和され、運動習慣が改善されたのが一因ではないかと考える。
県による説明(R4・教育庁保健体育課)
本県では、運動を全くしない児童生徒の割合や1週間の運動量が全国平均よりも高い、運動の二極化が顕著である。そこで学校では体力向上委員会を設置し、一校一運動を推進している。家庭・地域との連携では「がんじゅうアップチャレンジ330運動」を家族ぐるみで週3回30分以上の運動に親しむ取組を推進している。
この指標の施策の
県の検証票では、主な取組ごとの「対応する成果指標」に施策の成果指標がまとめて書かれているので、施策のR6の主な取組をすべて出します。
令和6年度の(4件)
順調 4件
スタンプは4年間のです。
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
- R4R4: 概ね順調
- R5R5: 概ね順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
出典
- 令和6年度: 総括報告書(将来像5 58ページ)(別のタブで開きます)
- 令和5年度: 総括報告書(将来像5(zip内 794-924_統合版(将来像5).pdf の53ページ))(別のタブで開きます)
- 令和4年度: 総括報告書(将来像5(zip内 06_将来像5.pdf の51ページ))(別のタブで開きます)
この指標が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 5-(2)-イ-⑤です。報告書の PDF では、この番号で探せます。