この指標が入っている施策施策 1-(2)-ア-①将来像1世界自然遺産や自然公園の適正管理R7の県の判定 A 順調

世界自然遺産登録の更新

達成県の報告書ではR7の計画値を「達成」としています

  1. スタート沖縄島北部及び西表島の世界自然遺産登録(令和3年7月)(※世界遺産委員会に登録資産の保全状況等を6年ごとに報告)
  2. いま—
  3. ゴール世界自然遺産登録の更新(R9年度)県の見通し 目標達成

年度ごとの値

R7から中期になり、ゴールが新しくなりました。

表で見る
世界自然遺産登録の更新の年度別の値
報告年度基準値その年度の計画値実績値達成率目標値県の見通し
R7
中期
沖縄島北部及び西表島の世界自然遺産登録(令和3年7月)(※世界遺産委員会に登録資産の保全状況等を6年ごとに報告)―—
達成世界自然遺産登録の更新
R9年度
目標達成
R6
前期
沖縄島北部及び西表島の世界自然遺産登録(令和3年7月)(※世界遺産委員会に登録資産の保全状況等を6年ごとに報告)―—
達成令和9年度の遺産登録更新に向け、遺産地域の保全と利用の両立を図り、貴重な自然環境を次世代へ継承する取組を推進
R6年度
目標達成
R5
前期
沖縄島北部及び西表島の世界自然遺産登録(令和3年7月)(※世界遺産委員会に登録資産の保全状況等を6年ごとに報告)―—
達成令和9年度の遺産登録更新に向け、遺産地域の保全と利用の両立を図り、貴重な自然環境を次世代へ継承する取組を推進
R6年度
目標達成の見込み
R4
前期
沖縄島北部及び西表島の世界自然遺産登録(令和3年7月)(※世界遺産委員会に登録資産の保全状況等を6年ごとに報告)―—
達成令和9年度の遺産登録更新に向け、遺産地域の保全と利用の両立を図り、貴重な自然環境を次世代へ継承する取組を推進
R6年度
目標達成の見込み

県による説明

県による説明(R7・環境部自然保護課)

令和3年7月に沖縄島北部及び西表島が世界自然遺産に登録され、諮問機関であるIUCNの勧告への対応や6年ごとの登録遺産の定期審査も見据えて、生物多様性の保全と適正利用の両立に向けて取り組む必要がある。また、令和4年12月に世界遺産委員会からの4つの要請事項に対する「保全状況報告書」を提出しており、令和5年度以降、当該報告書に記載の方法により事業化、検討、対策などを実施している。

前の年度の説明(R6・R5・R4)

R6までは前期の基準値・計画値に対する説明です。

県による説明(R6・環境部自然保護課)

令和3年7月に沖縄島北部及び西表島が世界自然遺産に登録され、諮問機関であるIUCNの勧告への対応や6年ごとの登録資産の定期審査も見据えて、引き続き生物多様性の保全と適正利用の両立に向けて取り組む必要がある。また、令和4年12月に世界遺産委員会からの4つの要請事項に対する「保全状況報告書」を提出しており、令和5年度においても当該報告書に記載の方法により事業化、検討、対策などを実施した。

県による説明(R5・環境部自然保護課)

令和3年7月に沖縄島北部及び西表島が世界自然遺産に登録され、諮問機関であるIUCNの勧告への対応や6年ごとの登録資産の定期審査も見据えて、引き続き生物多様性の保全と適正利用の両立に向けて取り組む必要がある。また、令和4年12月に世界遺産委員会からの4つの要請事項に対する「保全状況報告書」を提出しており、令和5年度においても当該報告書に記載の方法により事業化、検討、対策などを実施した。

県による説明(R4・環境部自然保護課)

令和3年7月に沖縄島北部及び西表島が世界自然遺産に登録され、諮問機関であるIUCNの勧告への対応や6年ごとの登録資産の定期審査も見据えて、引き続き遺産価値である「生物多様性」の保全と適正利用の両立に向けて取り組む必要がある。また、令和4年12月に世界遺産委員会からの4つの要請事項に対する「保全状況報告書」を提出した。

この指標の施策の

県の検証票では、主な取組ごとの「対応する成果指標」に施策の成果指標がまとめて書かれているので、施策のR7の主な取組をすべて出します。

令和7年度の(8件)
順調 5件やや遅れ 2件大幅遅れ 1件

スタンプは4年間のです。

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出典

この指標が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 1-(2)-ア-①です。報告書の PDF では、この番号で探せます。

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