人口10万人当たりの介護老人福祉施設(地域密着型を含む)及び認知症高齢者グループホーム定員数(人)
達成率 18.4%R7の計画値にまだ届いていません
- スタート417人
- いま424人R7の 455人
- ゴール474人(R9年度)県の見通し 達成に努める
ゴールまでの道のり
スタートからゴールまで、点線の計画どおりに進んでいるかを青い点の実績値で見ます。
R7から中期になり、スタートとゴールが新しくなりました。
表で見る
| 報告年度 | 基準値 | その年度の計画値 | 実績値 | 達成率 | 目標値 | 県の見通し |
|---|---|---|---|---|---|---|
| R7 中期 | 417人 | 455人 | 424人 | 18.4% | 474人 R9年度 | 達成に努める |
| R6 前期 | 416人 | 466人 | 430人 | 28% | 466人 R6年度 | 達成に努める |
| R5 前期 | 416人 | 449人 | 425人 | 27.3% | 466人 R6年度 | 達成に努める |
| R4 前期 | 416人 | 433人 | 420人 | 23.5% | 466人 R6年度 | 達成に努める |
県による説明
広域型特養16人、認知症高齢者GH36人、計52人の定員増を見込んでいたが、認知症高齢者GH18人(1施設新築)の定員増に留まったのは、計画の変更により整備の見込みが立たなかったことや、入札や工事着工前の調整に時間を要したため工事完成が遅れたこと等が主な要因である。
前の年度の説明(R6・R5・R4)
R6までは前期の基準値・計画値に対する説明です。
令和4年度から6年度までに特別養護老人ホーム439人(広域型198人、地域密着型241人)、認知症高齢者グループホーム216人の定員増を見込んでいたが、整備計画の変更や事業所からの応募が見込めなかった等により特別養護老人ホーム104人(広域型4人、地域密着型100人)、認知症高齢者グループホーム153人の定員増と当初の見込み数に達していない状況にある。
広域型特養120人、地域密着型特養71人、認知症高齢者GH117人、計308人の定員増を見込んでいたが、広域型特養(50人)は整備予定法人の資金不足により未着手(残り70人は法人都合により取下げ)。又、資金繰り難による取下げや計画変更に伴う工期延長等により繰越が生じ、地域密着型特養25人(1施設新築)、認知症高齢者GH54人(4施設新築)計76人の定員増に留まったことが目標未達の主な要因である。
広域型特養80人、地域密着型特養46人、認知症高齢者GH99人、計225人の定員増を見込んでいたが、広域型特養(50人)は整備予定法人の資金不足により未着手(残り30人については応募法人無し)。また、新型コロナ及び世界情勢の影響による物流の停滞を受け事業の繰越等が生じ、地域密着型特養58人(2施設新築)認知症高齢者GH18人(1施設新築)計76人の定員増に留まったことが目標未達の主な要因である。
この指標の施策の
県の検証票では、主な取組ごとの「対応する成果指標」に施策の成果指標がまとめて書かれているので、施策のR7の主な取組をすべて出します。
スタンプは4年間のです。
- R4R4: 大幅遅れ
- R5R5: 大幅遅れ
- R6R6: 順調
- R7R7: 大幅遅れ
- R4R4: 未着手
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
- R4R4: やや遅れ
- R5R5: やや遅れ
- R6R6: 順調
- R7R7: 概ね順調
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
- R4R4: 大幅遅れ
- R5R5: 大幅遅れ
- R6R6: 大幅遅れ
- R7R7: 大幅遅れ
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
出典
- 令和7年度: 総括報告書(将来像2 145ページ)(別のタブで開きます)
- 令和6年度: 総括報告書(将来像2(zip内 (HP)R6_将来像2.pdf の147ページ))(別のタブで開きます)
- 令和5年度: 総括報告書(将来像2 141ページ)(別のタブで開きます)
- 令和4年度: 総括報告書(将来像2(zip内 syouraizou2.pdf の134ページ))(別のタブで開きます)
この指標が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 2-(5)-ア-③です。報告書の PDF では、この番号で探せます。