食料品製造業の製造品出荷額(百万円)
達成率 60.4%R7の計画値にまだ届いていません
- スタート149,431百万円
- いま177,163百万円R7の 195,349百万円
- ゴール218,274百万円(R9年度)県の見通し 達成に努める
ゴールまでの道のり
スタートからゴールまで、点線の計画どおりに進んでいるかを青い点の実績値で見ます。
R7から中期になり、スタートとゴールが新しくなりました。
表で見る
| 報告年度 | 基準値 | その年度の計画値 | 実績値 | 達成率 | 目標値 | 県の見通し |
|---|---|---|---|---|---|---|
| R7 中期 | 149,431百万円 | 195,349百万円 | 177,163百万円 R5 | 60.4% | 218,274百万円 R9年度 | 達成に努める |
| R6 前期 | 158,918百万円 | 196,459百万円 | 171,177百万円 R4 | 32.7% | 196,459百万円 R6年度 | 達成に努める |
| R5 前期 | 158,918百万円 | 183,958百万円 | 149,431百万円 R3 | -37.9% | 196,459百万円 R6年度 | 目標達成の見込み |
| R4 前期 | 158,918百万円 | 171,419百万円 | 144,660百万円 R2 | -114.1% | 196,459百万円 R6年度 | 達成は困難 |
県による説明
参考年の令和5年の実績は、基準値と比較して27,732百万円増加したが、達成率は60.4%となった。 引き続き地域・産業間連携等の関連施策を実施し、食料品製造業の製造品出荷額の増加に取り組む。 (経済産業省「経済実態調査」の最新結果である令和5年の数値を記載)
前の年度の説明(R6・R5・R4)
R6までは前期の基準値・計画値に対する説明です。
令和4年時点は新型コロナウィルス感染症の感染症法上の第5類移行以前ではあるものの、経済は回復基調であることが読み取れるが、達成に努める必要がある状況にとどまった。今後の景気回復に伴い、目標値に向けて引き続き取り組みを推進する。 ※食料品製造業の製造品出荷額は経済構造実態調査(R6.7.26公表)のデータを用いており、令和4年度が最新となっている。
令和3年度はコロナ禍のため出荷額の伸びは低くなっているが、令和5年度は新型コロナウイルス感染症が感染症法第5類へと移行したことに伴い、徐々に経済が回復基調となっている。しかし、未だ「回復道半ば」の状況と考えられるため、目標値に向けて引き続き取り組みを推進する必要がある。 ※食料品製造業の製造品出荷額は経済構造実態調査(R5.7.31公表)のデータも用いており、令和3年度が最新となっている。
経済産業省による「経済構造実態調査」の結果(調査年R3年以降)がR5年7月時点で未発表のため、R4年の達成状況については記載不可。ただし直近のR2年が基準年(R1)よりもマイナスとなっているため、取組の改善が必要になると見込まれる。
この指標の施策の
県の検証票では、主な取組ごとの「対応する成果指標」に施策の成果指標がまとめて書かれているので、施策のR7の主な取組をすべて出します。
スタンプは4年間のです。
- R4R4: 順調
- R5R5: 概ね順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
- R4R4: 順調
- R5R5: 未着手
- R6R6: 未着手
- R7R7: 順調
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
出典
- 令和7年度: 総括報告書(将来像3(主要指標総括表、施策総括表3-(1)~3-(5)) 44ページ)(別のタブで開きます)
- 令和6年度: 総括報告書(将来像3(主要指標総括表、施策総括表3-(1)~3-(5))(zip内 R6_将来像3(主要指標総括表、施策総括表3(1)-3(5)).pdf の44ページ))(別のタブで開きます)
- 令和5年度: 総括報告書(将来像3(主要指標総括表、施策総括表3-(1)~3-(5)) 42ページ)(別のタブで開きます)
- 令和4年度: 総括報告書(将来像3-(1)~3-(5)(zip内 syouraizou3135.pdf の27ページ))(別のタブで開きます)
この指標が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 3-(1)-イ-③です。報告書の PDF では、この番号で探せます。