この指標が入っている施策施策 3-(1)-イ-③将来像3食品関連産業と農林水産業の連携R7の県の判定 B 概ね順調

食料品製造業の製造品出荷額(百万円)

達成率 60.4%R7の計画値にまだ届いていません

  1. スタート149,431百万円
  2. いま177,163百万円R7の 195,349百万円
  3. ゴール218,274百万円(R9年度)県の見通し 達成に努める

ゴールまでの道のり

スタートからゴールまで、点線の計画どおりに進んでいるかを青い点の実績値で見ます。

R7から中期になり、スタートとゴールが新しくなりました。

表で見る
食料品製造業の製造品出荷額の年度別の値
報告年度基準値その年度の計画値実績値達成率目標値県の見通し
R7
中期
149,431百万円195,349百万円177,163百万円
R5
60.4%218,274百万円
R9年度
達成に努める
R6
前期
158,918百万円196,459百万円171,177百万円
R4
32.7%196,459百万円
R6年度
達成に努める
R5
前期
158,918百万円183,958百万円149,431百万円
R3
-37.9%196,459百万円
R6年度
目標達成の見込み
R4
前期
158,918百万円171,419百万円144,660百万円
R2
-114.1%196,459百万円
R6年度
達成は困難

県による説明

県による説明(R7・商工労働部ものづくり振興課)

参考年の令和5年の実績は、基準値と比較して27,732百万円増加したが、達成率は60.4%となった。 引き続き地域・産業間連携等の関連施策を実施し、食料品製造業の製造品出荷額の増加に取り組む。 (経済産業省「経済実態調査」の最新結果である令和5年の数値を記載)

前の年度の説明(R6・R5・R4)

R6までは前期の基準値・計画値に対する説明です。

県による説明(R6・商工労働部ものづくり振興課)

令和4年時点は新型コロナウィルス感染症の感染症法上の第5類移行以前ではあるものの、経済は回復基調であることが読み取れるが、達成に努める必要がある状況にとどまった。今後の景気回復に伴い、目標値に向けて引き続き取り組みを推進する。 ※食料品製造業の製造品出荷額は経済構造実態調査(R6.7.26公表)のデータを用いており、令和4年度が最新となっている。

県による説明(R5・商工労働部ものづくり振興課)

令和3年度はコロナ禍のため出荷額の伸びは低くなっているが、令和5年度は新型コロナウイルス感染症が感染症法第5類へと移行したことに伴い、徐々に経済が回復基調となっている。しかし、未だ「回復道半ば」の状況と考えられるため、目標値に向けて引き続き取り組みを推進する必要がある。 ※食料品製造業の製造品出荷額は経済構造実態調査(R5.7.31公表)のデータも用いており、令和3年度が最新となっている。

県による説明(R4・商工労働部ものづくり振興課)

経済産業省による「経済構造実態調査」の結果(調査年R3年以降)がR5年7月時点で未発表のため、R4年の達成状況については記載不可。ただし直近のR2年が基準年(R1)よりもマイナスとなっているため、取組の改善が必要になると見込まれる。

この指標の施策の

県の検証票では、主な取組ごとの「対応する成果指標」に施策の成果指標がまとめて書かれているので、施策のR7の主な取組をすべて出します。

令和7年度の(6件)
順調 6件

スタンプは4年間のです。

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出典

この指標が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 3-(1)-イ-③です。報告書の PDF では、この番号で探せます。

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