この指標が入っている施策施策 3-(2)-ウ-①将来像3沖縄のソフトパワーを生かしたツーリズムの推進R7の県の判定 D 取組は概ね順調だが、成果は遅れている

平均滞在日数(日)

達成率 -194.7%スタートの基準値より悪くなっています

  1. スタート4.42日
  2. いま4.05日R7の 4.61日
  3. ゴール4.71日(R9年度)県の見通し 達成は困難

ゴールまでの道のり

スタートからゴールまで、点線の計画どおりに進んでいるかを青い点の実績値で見ます。

R7から中期になり、スタートとゴールが新しくなりました。

表で見る
平均滞在日数の年度別の値
報告年度基準値その年度の計画値実績値達成率目標値県の見通し
R7
中期
4.42日4.61日4.05日
R6実績仮登録
-194.7%4.71日
R9年度
達成は困難
R6
前期
3.7日4.21日4.04日
(R5年度)
66.7%4.21日
R6年度
目標達成の見込み
R5
前期
3.7日4.04日4.25日
(R4年度)
161.8%4.21日
R6年度
目標達成の見込み
R4
前期
3.7日3.87日4.25日
323.5%4.21日
R6年度
目標達成

県による説明

県による説明(R7・文化観光スポーツ部観光政策課,文化観光スポーツ部観光振興課)

令和7年度の実績値は未確定であるが、基準年度が新型コロナウイルス感染症の最中の特殊な観光需要の中での値であるため、平時の観光需要より高い数値となっているため、達成できなかった可能性がある。また国内客については物価上昇の影響により平均滞在日数が減少している可能性がある。なお、平均滞在日数の増加に関連する主な取組は継続的に実施している。

前の年度の説明(R6・R5・R4)

R6までは前期の基準値・計画値に対する説明です。

県による説明(R6・文化観光スポーツ部観光政策課,文化観光スポーツ部観光振興課)

令和6年度の実績値は未確定であるが、平均滞在日数の増加に関連する主な取組を継続的に実施しており、計画値を達成することが見込まれる。

県による説明(R5・文化観光スポーツ部観光政策課、観光振興課)

令和5年度の実績値は未確定であるが、平均滞在日数の増加に関連する主な取組を継続的に実施しており、計画値を達成することが見込まれる。

県による説明(R4・文化観光スポーツ部観光振興課)

令和4年度に第6次沖縄県観光振興計画を策定し、各取組を効果的に実施したことで、目標値を上回る結果となった。

この指標の施策の

県の検証票では、主な取組ごとの「対応する成果指標」に施策の成果指標がまとめて書かれているので、施策のR7の主な取組をすべて出します。

令和7年度の(8件)
順調 6件大幅遅れ 1件未着手 1件

スタンプは4年間のです。

観光ロードマップにも同じ成果指標があります

県の観光の個別計画「沖縄観光推進ロードマップ」でも、同じ成果指標で評価しています(沖縄県PDCAとは別の評価です)。

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出典

この指標が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 3-(2)-ウ-①です。報告書の PDF では、この番号で探せます。

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