この指標が入っている施策施策 3-(2)-エ-④将来像3観光二次交通の利便性向上及び利用促進R7の県の判定 A 順調

旅行中に利用した公共交通機関の割合(%)

達成率 137.6%R7の計画値に届いています

  1. スタート67.3%
  2. いま79%R7の 75.8%
  3. ゴール80%(R9年度)県の見通し 目標達成の見込み

ゴールまでの道のり

スタートからゴールまで、点線の計画どおりに進んでいるかを青い点の実績値で見ます。

R7から中期になり、ゴールが新しくなりました。

表で見る
旅行中に利用した公共交通機関の割合の年度別の値
報告年度基準値その年度の計画値実績値達成率目標値県の見通し
R7
中期
67.3%75.8%79%
137.6%80%
R9年度
目標達成の見込み
R6
前期
67.3%70.3%64.1%
(R5年度)
-106.7%70.3%
R6年度
達成は困難
R5
前期
67.3%69.3%78.5%
(R4年度)
560%70.3%
R6年度
目標達成
R4
前期
67.3%68.3%78.5%
1120%70.3%
R6年度
目標達成

県による説明

県による説明(R7・企画部交通戦略推進課)

実績値は令和6年度のものである。北谷町で実施した交通結節点の実証実験や二次交通のキャッシュレス決済の機能の普及等により、計画値を上回ったと考える。

前の年度の説明(R6・R5・R4)

R6までは前期の基準値・計画値に対する説明です。

県による説明(R6・文化観光スポーツ部観光振興課)

実績値は、令和5年度のものである。レンタカー不足の解消によりレンタカー利用率が大幅に上昇したため、公共交通機関の割合は低下した。

県による説明(R5・文化観光スポーツ部観光振興課)

実績値は、令和4年度のものである。レンタカー不足などの影響もあり、旅行中に利用した公共交通機関の割合が大きく増加した。

県による説明(R4・文化観光スポーツ部観光振興課)

令和4年度は、レンタカー不足などの影響もあり、旅行中に利用した公共交通機関の割合が大きく増加した。

この指標の施策の

県の検証票では、主な取組ごとの「対応する成果指標」に施策の成果指標がまとめて書かれているので、施策のR7の主な取組をすべて出します。

令和7年度の(4件)
順調 3件やや遅れ 1件

スタンプは4年間のです。

観光ロードマップにも同じ成果指標があります

県の観光の個別計画「沖縄観光推進ロードマップ」でも、同じ成果指標で評価しています(沖縄県PDCAとは別の評価です)。

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出典

この指標が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 3-(2)-エ-④です。報告書の PDF では、この番号で探せます。

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