この指標が入っている施策施策 5-(1)-ア-②将来像5地域の歴史、文化、芸術に触れる機会の充実R7の県の判定 D 取組は概ね順調だが、成果は遅れている

学校公演鑑賞後に組踊・沖縄伝統芸能を理解した児童生徒の割合(%)

未達成R7の計画値に届いていません

  1. スタート84%
  2. いま84%R7の 85%
  3. ゴール86%(R9年度)県の見通し 達成に努める

ゴールまでの道のり

スタートからゴールまで、点線の計画どおりに進んでいるかを青い点の実績値で見ます。

R7から中期になり、ゴールが新しくなりました。

表で見る
学校公演鑑賞後に組踊・沖縄伝統芸能を理解した児童生徒の割合の年度別の値
報告年度基準値その年度の計画値実績値達成率目標値県の見通し
R7
中期
84%85%84%
未達成86%
R9年度
達成に努める
R6
前期
84%85%87.6%
360%85%
R6年度
目標達成
R5
前期
84%85%90.6%
660%85%
R6年度
目標達成
R4
前期
84%84%86%
達成85%
R6年度
目標達成

県による説明

県による説明(R7・教育庁文化財課)

小学校にて実施した演目それぞれに対応した効果的なワークショップ実施によって、児童生徒の理解度が高まった。一方で、特別支援学校の児童生徒への理解度は興味関心を持つ生徒は多かったものの普通校の生徒よりも低い結果になった。その児童生徒たちにも教職員と連携して支援を行い、達成に努める。

前の年度の説明(R6・R5・R4)

R6までは前期の基準値・計画値に対する説明です。

県による説明(R6・教育庁文化財課)

小中学校、演目それぞれに対応した効果的なワークショップ実施によって、児童生徒の理解度が高まり、目標達成することができた。

県による説明(R5・教育庁文化財課)

小中学校、演目それぞれに対応した効果的なワークショップ実施によって、児童生徒の理解度が高まり、目標達成することができた。

県による説明(R4・教育庁文化財課)

小学校、中学校、演目それぞれに対応した効果的なワークショップ実施によって、児童生徒の理解度が高まり目標値達成となった。

この指標の施策の

県の検証票では、主な取組ごとの「対応する成果指標」に施策の成果指標がまとめて書かれているので、施策のR7の主な取組をすべて出します。

令和7年度の(5件)
順調 3件概ね順調 1件大幅遅れ 1件

スタンプは4年間のです。

この成果指標のページをシェアしよう

出典

この指標が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 5-(1)-ア-②です。報告書の PDF では、この番号で探せます。

施策「地域の歴史、文化、芸術に触れる機会の充実」の成果指標・成果指標をさがす