学校公演鑑賞後に組踊・沖縄伝統芸能を理解した児童生徒の割合(%)
未達成R7の計画値に届いていません
- スタート84%
- いま84%R7の 85%
- ゴール86%(R9年度)県の見通し 達成に努める
ゴールまでの道のり
スタートからゴールまで、点線の計画どおりに進んでいるかを青い点の実績値で見ます。
R7から中期になり、ゴールが新しくなりました。
表で見る
| 報告年度 | 基準値 | その年度の計画値 | 実績値 | 達成率 | 目標値 | 県の見通し |
|---|---|---|---|---|---|---|
| R7 中期 | 84% | 85% | 84% | 未達成 | 86% R9年度 | 達成に努める |
| R6 前期 | 84% | 85% | 87.6% | 360% | 85% R6年度 | 目標達成 |
| R5 前期 | 84% | 85% | 90.6% | 660% | 85% R6年度 | 目標達成 |
| R4 前期 | 84% | 84% | 86% | 達成 | 85% R6年度 | 目標達成 |
県による説明
県による説明(R7・教育庁文化財課)
小学校にて実施した演目それぞれに対応した効果的なワークショップ実施によって、児童生徒の理解度が高まった。一方で、特別支援学校の児童生徒への理解度は興味関心を持つ生徒は多かったものの普通校の生徒よりも低い結果になった。その児童生徒たちにも教職員と連携して支援を行い、達成に努める。
前の年度の説明(R6・R5・R4)
R6までは前期の基準値・計画値に対する説明です。
県による説明(R6・教育庁文化財課)
小中学校、演目それぞれに対応した効果的なワークショップ実施によって、児童生徒の理解度が高まり、目標達成することができた。
県による説明(R5・教育庁文化財課)
小中学校、演目それぞれに対応した効果的なワークショップ実施によって、児童生徒の理解度が高まり、目標達成することができた。
県による説明(R4・教育庁文化財課)
小学校、中学校、演目それぞれに対応した効果的なワークショップ実施によって、児童生徒の理解度が高まり目標値達成となった。
この指標の施策の
県の検証票では、主な取組ごとの「対応する成果指標」に施策の成果指標がまとめて書かれているので、施策のR7の主な取組をすべて出します。
令和7年度の(5件)
順調 3件概ね順調 1件大幅遅れ 1件
スタンプは4年間のです。
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 大幅遅れ
- R7R7: 大幅遅れ
- R4R4: 概ね順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 概ね順調
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
出典
- 令和7年度: 総括報告書(将来像5 17ページ)(別のタブで開きます)
- 令和6年度: 総括報告書(将来像5 17ページ)(別のタブで開きます)
- 令和5年度: 総括報告書(将来像5(zip内 794-924_統合版(将来像5).pdf の17ページ))(別のタブで開きます)
- 令和4年度: 総括報告書(将来像5(zip内 06_将来像5.pdf の10ページ))(別のタブで開きます)
この指標が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 5-(1)-ア-②です。報告書の PDF では、この番号で探せます。