この指標が入っている施策施策 3-(12)-エ-①将来像3シームレスな乗り継ぎ環境の構築R7の県の判定 A 順調

乗合バス利用者数(千人)

達成率 82.8%R7の計画値にまだ届いていません

  1. スタート18,184千人
  2. いま23,712千人R7の 24,859千人
  3. ゴール28,191千人(R9年度)県の見通し 達成に努める

ゴールまでの道のり

スタートからゴールまで、点線の計画どおりに進んでいるかを青い点の実績値で見ます。

R7から中期になり、スタートとゴールが新しくなりました。

表で見る
乗合バス利用者数の年度別の値
報告年度基準値その年度の計画値実績値達成率目標値県の見通し
R7
中期
18,184千人24,859千人23,712千人
R6年度
82.8%28,191千人
R9年度
達成に努める
R6
前期
17,785千人27,362千人23,107千人
R5年度
55.6%27,362千人
R6年度
達成に努める
R5
前期
17,785千人24,173千人21,339千人
R4年度
55.6%27,362千人
R6年度
達成に努める
R4
前期
17,785千人20,974千人18,184千人
R3年度
12.5%27,362千人
R6年度
達成に努める

県による説明

県による説明(R7・企画部交通戦略推進課)

直近の令和6年度の数値として、運転手不足等により目標値は達成していないが、基準値となる令和3年度から約3割増加している。コロナ禍前の乗客数は26,034千人(R元年度)であり、コロナ禍による乗客数の落ち込みからの回復が確認できる。

前の年度の説明(R6・R5・R4)

R6までは前期の基準値・計画値に対する説明です。

県による説明(R6・企画部交通政策課)

直近の令和5年度の数値として、運転手不足等により目標値は達成していないが、基準値となる令和2年度から約3割増加している。コロナ禍前の乗客数は26,034千人(R元年度)であり、コロナ禍による乗客数の落ち込みからの回復が確認できる。

県による説明(R5・企画部交通政策課)

直近の令和5年度の数値としては、基準値となる令和2年度から約2割増加しており、コロナ禍による乗客数の落ち込みからの回復が確認できる。コロナ禍前の乗客数は26,034千人(R元年度)となっており、今後の乗客数回復状況を注視する必要がある。

県による説明(R4・企画部交通政策課)

直近の令和3年度の数値としては、基準値となる令和2年度から若干の回復が確認できる。新型コロナウィルス感染症流行前の乗客数は26,034千人(R元年度)となっており、今後の乗客数回復状況を注視する必要がある。

この指標の施策の

県の検証票では、主な取組ごとの「対応する成果指標」に施策の成果指標がまとめて書かれているので、施策のR7の主な取組をすべて出します。

令和7年度の(5件)
順調 5件

スタンプは4年間のです。

この成果指標のページをシェアしよう

出典

この指標が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 3-(12)-エ-①です。報告書の PDF では、この番号で探せます。

施策「シームレスな乗り継ぎ環境の構築」の成果指標・成果指標をさがす