この指標が入っている施策施策 3-(8)-ア-②将来像3ものづくりを支える基盤・技術の高度化とサポーティング産業の振興R7の県の判定 B 概ね順調

製造業における付加価値額(百万円)

達成率 54.7%R7の計画値にまだ届いていません

  1. スタート165,682百万円
  2. いま171,935百万円R7の 177,122百万円
  3. ゴール182,834百万円(R9年度)県の見通し 達成に努める

ゴールまでの道のり

スタートからゴールまで、点線の計画どおりに進んでいるかを青い点の実績値で見ます。

R7から中期になり、スタートとゴールが新しくなりました。

表で見る
製造業における付加価値額の年度別の値
報告年度基準値その年度の計画値実績値達成率目標値県の見通し
R7
中期
165,682百万円177,122百万円171,935百万円
R5
54.7%182,834百万円
R9年度
達成に努める
R6
前期
175,846百万円176,615百万円154,974百万円
R4
-2714.2%176,615百万円
R6年度
達成は困難
R5
前期
175,846百万円176,359百万円165,682百万円
R3
-1981.3%176,615百万円
R6年度
達成に努める
R4
前期
175,846百万円176,102百万円170,201百万円
R2
-2205.1%176,615百万円
R6年度
達成に努める

県による説明

県による説明(R7・商工労働部ものづくり振興課)

参考年の令和5年度の実績値は、基準年と比較し増加しており54.7%となった。県経済は回復が進んでいることからR6実績以降増加していく見込みであり、引き続き各施策を実施する。 (経済産業省「経済実態調査」の最新結果である令和5年の数値を記載)

前の年度の説明(R6・R5・R4)

R6までは前期の基準値・計画値に対する説明です。

県による説明(R6・商工労働部ものづくり振興課)

令和4年度の製造業における付加価値額は、コロナ禍や電気料金の高騰、円安の影響等もあり、R6年度の目標値に対し154,974百万円にとどまり、達成には至らなかった。なお、足元の県経済はコロナ禍からの回復が進んでいることから、R5実績以降増加していく見込みである。 (経済産業省「経済構造実態調査」の最新の結果である令和4年度の数値を記載)

県による説明(R5・商工労働部ものづくり振興課)

経済産業省による「経済構造実態調査」の結果(調査年R4年以降)がR6年4月時点で未発表のため、令和5年度の実績については、参考となる数値がないため算出できない。そのため、最新のデータとして令和3年度の数値を令和5年度の実績として入力し、令和5年度の目標値と比較した。 令和3年度はコロナ禍の影響により、達成状況は目標を下回っている。

県による説明(R4・商工労働部ものづくり振興課)

経済産業省による「経済構造実態調査」の結果(調査年R3年以降)がR5年7月時点で未発表のため、令和4年度の実績については、参考となる数値がないため算出できない。そのため、最新のデータとして令和2年度の数値を実績として入力した。計画値についても令和2年度から令和4年度までを入力した。 令和2年度はコロナ禍の影響もあり、令和元年度の基準値に対して実績値は下回った。

この指標の施策の

県の検証票では、主な取組ごとの「対応する成果指標」に施策の成果指標がまとめて書かれているので、施策のR7の主な取組をすべて出します。

令和7年度の(7件)
順調 5件大幅遅れ 1件未着手 1件

スタンプは4年間のです。

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出典

この指標が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 3-(8)-ア-②です。報告書の PDF では、この番号で探せます。

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