新体力テスト結果(全国体力・運動能力、運動習慣等調査結果、体力・運動能力調査結果)(高等学校)(%)
達成率 -1500%スタートの基準値より悪くなっています
- スタート49.6%
- いま48.1%R7の 49.7%
- ゴール49.8%(R9年度)県の見通し 達成は困難
ゴールまでの道のり
スタートからゴールまで、点線の計画どおりに進んでいるかを青い点の実績値で見ます。
R7から中期になり、ゴールが新しくなりました。
表で見る
| 報告年度 | 基準値 | その年度の計画値 | 実績値 | 達成率 | 目標値 | 県の見通し |
|---|---|---|---|---|---|---|
| R7 中期 | 49.6% | 49.7% | 48.1% | -1500% | 49.8% R9年度 | 達成は困難 |
| R6 前期 | 49.6% | 49.7% | 49.6% | 未達成 | 49.7% R6年度 | 達成は困難 |
| R5 前期 | 49.6% | 49.7% | 49.7% | 100% | 49.7% R6年度 | 目標達成 |
| R4 前期 | 49.6% | 49.6% | 46.9% | 未達成 | 49.7% R6年度 | 目標達成の見込み |
県による説明
本県児童生徒の運動習慣の二極化解消及び児童生徒の体力向上に向けて、小学校では実技研修会の開催や体育コーディネーター・専科教員らによる授業改善を通じ、児童の体力と教師の指導力が向上した。中高生は女子を中心に体力低下が顕著で、スクリーンタイムの増加や部活動加入率の低下による運動の「二極化」の改善が必要である。
前の年度の説明(R6・R5・R4)
R6までは前期の基準値・計画値に対する説明です。
本県児童生徒の運動習慣の二極化解消及び児童生徒の体力向上に向けて、各種実技研修会を開催し、目標達成につなげた。また、体育・スポーツ推進校公開授業や体育科指導コーディネーターによる取組を通じて、児童生徒の体力向上と教師の指導力向上を図ることができた。
本県児童生徒の運動習慣二極化解消を通した児童生徒の体力向上に向け、各種実技研修会を開催した。また、体育・スポーツ推進校公開授業を実施し、教師の授業力向上へつながることができた。さらに、体育科指導コーディネーターにおいても、児童の体力向上及び教師の指導力向上が図れた。
本県児童生徒の運動習慣二極化解消を通した児童生徒の体力向上に向け、各種実技研修会を開催した。また、体育・スポーツ推進校公開授業を実施し、教師の授業力向上へつながることができた。さらに、体育科指導コーディネーターにおいても、児童の体力向上及び教師の指導力向上が図れた。
この指標の施策の
県の検証票では、主な取組ごとの「対応する成果指標」に施策の成果指標がまとめて書かれているので、施策のR7の主な取組をすべて出します。
スタンプは4年間のです。
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 概ね順調
- R7R7: 概ね順調
- R4R4: 順調
- R5R5: やや遅れ
- R6R6: 概ね順調
- R7R7: 概ね順調
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
- R4R4: 概ね順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
出典
- 令和7年度: 総括報告書(将来像5 55ページ)(別のタブで開きます)
- 令和6年度: 総括報告書(将来像5 54ページ)(別のタブで開きます)
- 令和5年度: 総括報告書(将来像5(zip内 794-924_統合版(将来像5).pdf の50ページ))(別のタブで開きます)
- 令和4年度: 総括報告書(将来像5(zip内 06_将来像5.pdf の48ページ))(別のタブで開きます)
この指標が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 5-(2)-イ-④です。報告書の PDF では、この番号で探せます。