家で自ら計画を立てて勉強している児童・生徒の割合(小学校・中学校)(%)
この指標はR6まで使われていました(R7の中期で入れ替わった指標)。
達成県の報告書ではR6の計画値を「達成」としています
- スタート63.9%
- R6の報告0%R6の 65.5%
- ゴール65.5%(R6年度)県の見通し 目標達成
ゴールまでの道のり
スタートからゴールまで、点線の計画どおりに進んでいるかを青い点の実績値で見ます。
表で見る
| 報告年度 | 基準値 | その年度の計画値 | 実績値 | 達成率 | 目標値 | 県の見通し |
|---|---|---|---|---|---|---|
| R6 前期 | 63.9% | 65.5% | 0% | 達成 | 65.5% R6年度 | 目標達成 |
| R5 前期 | 63.9% | 65% | 61.2% | -245.5% | 65.5% R6年度 | 達成に努める |
| R4 前期 | 63.9% | 64.4% | 60.7% | -640% | 65.5% R6年度 | 達成に努める |
県による説明
県による説明(R6・教育庁義務教育課)
成果指標である「家で自ら計画を立てて勉強している児童・生徒の割合(小学校・中学校)」について、令和6年度から全国学力状況調査児童生徒質問紙調査の設問が無くなっているため、実績値の把握ができない状況にある。 しかしながら、研修会や通信、動画配信等を通じて好事例を発信するなどキャリア教育の推進に取り組んだことから、達成状況としては「目標達成」と判断した。
前の年度の説明(R5・R4)
県による説明(R5・教育庁義務教育課)
○研修会や通信、取組紹介動画で好事例を発信したことで、前年度より0.5ポイント上昇した。 ○自分で計画を立て学習する「自学自習」の必要性や意義を児童生徒や保護者とも共有し、引き続き取組の充実を図っていく。
県による説明(R4・教育庁義務教育課)
・前年度に比べて、ほぼ横ばいである。 ・与える課題(宿題)の取組が中心の学校も多く、自分で計画を立てて学習することに取り組む学校とそうでない学校がある。
この指標の施策の
県の検証票では、主な取組ごとの「対応する成果指標」に施策の成果指標がまとめて書かれているので、施策のR6の主な取組をすべて出します。
令和6年度の(5件)
順調 4件概ね順調 1件
スタンプは4年間のです。
- R4R4: やや遅れ
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
- R4R4: 大幅遅れ
- R5R5: 概ね順調
- R6R6: 概ね順調
- R7R7: 概ね順調
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 報告なし
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 報告なし
出典
- 令和6年度: 総括報告書(将来像5 66ページ)(別のタブで開きます)
- 令和5年度: 総括報告書(将来像5(zip内 794-924_統合版(将来像5).pdf の61ページ))(別のタブで開きます)
- 令和4年度: 総括報告書(将来像5(zip内 06_将来像5.pdf の59ページ))(別のタブで開きます)
この指標が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 5-(2)-ウ-③です。報告書の PDF では、この番号で探せます。