人口10万人当たりの看護師就業者数(人)
達成率 50.2%R7の計画値にまだ届いていません
- スタート1,205.3人
- いま1,247.9人R7の 1,290.1人
- ゴール1,332.4人(R9年度)県の見通し 達成に努める
ゴールまでの道のり
スタートからゴールまで、点線の計画どおりに進んでいるかを青い点の実績値で見ます。
R7から中期になり、スタートとゴールが新しくなりました。
表で見る
| 報告年度 | 基準値 | その年度の計画値 | 実績値 | 達成率 | 目標値 | 県の見通し |
|---|---|---|---|---|---|---|
| R7 中期 | 1,205.3人 | 1,290.1人 | 1,247.9人 | 50.2% | 1,332.4人 R9年度 | 達成に努める |
| R6 前期 | 1,149人 | 1,241.8人 | 1,205.3人 R4R6年は12月公表予 | 60.7% | 1,241.8人 R6年度 | 目標達成の見込み |
| R5 前期 | 1,149人 | 1,210.9人 | 1,205.3人 R4年 | 91% | 1,241.8人 R6年度 | 達成に努める |
| R4 前期 | 1,149人 | 1,179.9人 | 1,149人 R2年 | -% | 1,241.8人 R6年度 | 目標達成の見込み |
県による説明
看護大学運営費交付金事業や新人看護職員研修事業等の実施により、新規養成・離職防止に取り組み令和7年度の目標値に対し少しずつだが増加している。しかし、離職率は増加傾向にあり看護師確保の課題は大きいため、引き続き新規養成・離職防止の事業を強化し、人材確保に努めていく必要がある。
前の年度の説明(R6・R5・R4)
R6までは前期の基準値・計画値に対する説明です。
看護大学運営費交付金事業や看護師等修学資金貸与事業、新人看護職員研修事業等の実施により、新規養成、離職防止に取り組み、令和6年度の目標値に対し、少しずつだが増加している。しかし、離職率は増加傾向にあり、看護師確保の課題は大きいため、引き続き、新規養成、離職防止の事業を強化し、人材確保に努めていく必要がある。
看護大学運営費交付金事業や看護師等修学資金貸与事業、新人看護職員研修事業等の実施により、新規養成、離職防止に取り組み、令和6年度の目標値に対し、少しずつだが増加している。しかし、離職率は増加傾向にあり、看護師確保の課題は大きいため、引き続き、新規養成、離職防止の事業を強化し、人材確保に努めていく必要がある。
人口10万人当たりの看護師就業者数は、看護職員業務従事者届(保助看法第33条)に基づき算出し、隔年調査となっているため、最新値は令和2年となっている。(令和4年は集計中。)調査年ごとに看護師就業者数は増加している。 最新値(令和2年)をR4の計画値で割ると97.4%となり、未達成である。
この指標の施策の
県の検証票では、主な取組ごとの「対応する成果指標」に施策の成果指標がまとめて書かれているので、施策のR7の主な取組をすべて出します。
スタンプは4年間のです。
- R4R4: 順調
- R5R5: 概ね順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
- R4R4: 大幅遅れ
- R5R5: 大幅遅れ
- R6R6: 大幅遅れ
- R7R7: 大幅遅れ
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 概ね順調
- R7R7: 順調
- R4R4: 概ね順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 大幅遅れ
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
- R4R4: 報告なし
- R5R5: 報告なし
- R6R6: 報告なし
- R7R7: 概ね順調
- R4R4: 順調
- R5R5: 概ね順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
出典
- 令和7年度: 総括報告書(将来像5 122ページ)(別のタブで開きます)
- 令和6年度: 総括報告書(将来像5 122ページ)(別のタブで開きます)
- 令和5年度: 総括報告書(将来像5(zip内 794-924_統合版(将来像5).pdf の114ページ))(別のタブで開きます)
- 令和4年度: 総括報告書(将来像5(zip内 06_将来像5.pdf の116ページ))(別のタブで開きます)
この指標が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 5-(4)-ウ-③です。報告書の PDF では、この番号で探せます。