この指標が入っている施策施策 2-(3)-ア-②将来像2生活習慣病等の予防に向けた健康的な生活の定着R7の県の判定 C 取組は順調だが、成果は遅れている

20-64歳の年齢調整死亡率(全死因)(女性)

達成率 0%スタートの基準値から進んでいません

  1. スタート女性149.3(差45.8)(R2年)
  2. いま女性149.3(差45.8)
  3. ゴール20~64歳の年齢調整死亡率(全死因)の全国一位の都道府県との差の縮小(R9年度)県の見通し 達成は困難

ゴールまでの道のり

スタートからゴールまで、点線の計画どおりに進んでいるかを青い点の実績値で見ます。

R7から中期になり、スタートとゴールが新しくなりました。

表で見る
20-64歳の年齢調整死亡率(全死因)(女性)の年度別の値
報告年度基準値その年度の計画値実績値達成率目標値県の見通し
R7
中期
女性149.3(差45.8)(R2年)―女性149.3(差45.8)
R2年
0%20~64歳の年齢調整死亡率(全死因)の全国一位の都道府県との差の縮小
R9年度
達成は困難
R6
前期
129.7110.4119.4
R2年
53.4%110.4
R6年度
達成に努める
R5
前期
129.7116.8119.4
R2年
79.8%110.4
R6年度
達成に努める
R4
前期
129.7123.3119.4
R2年
160.9%110.4
R6年度
達成に努める

県による説明

県による説明(R7・保健医療介護部健康長寿課)

20~64歳の年齢調整死亡率(全死因)の全国一位の都道府県との差は男性125.0、女性45.8となっている。都道府県別年齢調整死亡率は5年ごとに公表され、次回公表予定は令和10年である。そのため達成率や状況に基づく年次評価は困難である。健康増進計画「健康おきなわ21(第3次)」を策定し、特に働き盛り世代の健康づくりについて重点的に取り組むこととしている。

前の年度の説明(R6・R5・R4)

R6までは前期の基準値・計画値に対する説明です。

県による説明(R6・保健医療介護部健康長寿課)

20~64歳の年齢調整死亡率は、男女とも減少(改善)している。男性は令和2年度時点で目標達成したがさらなる改善を目指す。 女性は減少率が小さいことから目標達成を目指し、男女とも引き続き取組を推進する。

県による説明(R5・保健医療介護部健康長寿課)

20~64歳の年齢調整死亡率は、男女とも減少(改善)している。男性は令和2年度時点で目標達成したが更なる改善を目指す。女性は減少率が小さいことから目標達成を目指し、男女とも引き続き取組を推進する。

県による説明(R4・保健医療部健康長寿課)

20~64歳の年齢調整死亡率は、男女とも減少(改善)している。男性は令和2年度時点で目標達成したが更なる改善を目指す。女性は減少率が小さいことから目標達成を目指し、男女とも引き続き取組を推進する。

この指標の施策の

県の検証票では、主な取組ごとの「対応する成果指標」に施策の成果指標がまとめて書かれているので、施策のR7の主な取組をすべて出します。

令和7年度の(9件)
順調 8件概ね順調 1件

スタンプは4年間のです。

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出典

この指標が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 2-(3)-ア-②です。報告書の PDF では、この番号で探せます。

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