平和祈念資料館による平和講話等の実施学校数(校)
達成率 66%R7の計画値にまだ届いていません
- スタート61校
- いま96校R7の 114校
- ゴール140校(R9年度)県の見通し 達成に努める
ゴールまでの道のり
スタートからゴールまで、点線の計画どおりに進んでいるかを青い点の実績値で見ます。
R7から中期になり、ゴールが新しくなりました。
表で見る
| 報告年度 | 基準値 | その年度の計画値 | 実績値 | 達成率 | 目標値 | 県の見通し |
|---|---|---|---|---|---|---|
| R7 中期 | 61校 | 114校 | 96校 | 66% | 140校 R9年度 | 達成に努める |
| R6 前期 | 61校 | 130校 | 101校 | 58% | 130校 R6年度 | 達成に努める |
| R5 前期 | 61校 | 107校 | 111校 | 108.7% | 130校 R6年度 | 目標達成 |
| R4 前期 | 61校 | 84校 | 109校 | 208.7% | 130校 R6年度 | 目標達成の見込み |
県による説明
県による説明(R7・知事公室平和・地域外交推進課)
平和祈念資料館による平和講話等の実施学校数については、令和6年度より5校減少し、目標の114校より18校少ない状況となった。
前の年度の説明(R6・R5・R4)
R6までは前期の基準値・計画値に対する説明です。
県による説明(R6・知事公室平和・地域外交推進課)
令和5年度より10校減少し、目標の130校より29校少ない状況となった。
県による説明(R5・知事公室平和・地域外交推進課)
新型コロナウィルス感染症の感染等の状況が落ち着き、社会経済活動も次第に正常化に向けた動きをみせ、これに合わせて県内各学校でも校外での平和学習の機会も増えた。これによりR4年度までの感染状況の悪化などによる講話のキャンセルや、臨時休館に伴う取りやめなかったことが、R5年度に増加した要因だと考える。
県による説明(R4・子ども生活福祉部女性力・平和推進課)
新型コロナウイルス感染症の感染等の状況が落ち着き、社会経済活動も次第に正常化に向けた動きをみせ、これに合わせて県内各学校でも校外での平和学習の機会も増えた。これにより、R3年度までの感染状況の悪化などによる講話のキャンセルや、臨時休館に伴う取りやめが、R4年度には大幅に減少したことが要因だと考える。
この指標の施策の
県の検証票では、主な取組ごとの「対応する成果指標」に施策の成果指標がまとめて書かれているので、施策のR7の主な取組をすべて出します。
令和7年度の(7件)
順調 7件
スタンプは4年間のです。
- R4R4: 順調
- R5R5: 未着手
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
- R4R4: 報告なし
- R5R5: 報告なし
- R6R6: 報告なし
- R7R7: 順調
- R4R4: 報告なし
- R5R5: 報告なし
- R6R6: 報告なし
- R7R7: 順調
- R4R4: 報告なし
- R5R5: 報告なし
- R6R6: 報告なし
- R7R7: 順調
- R4R4: 報告なし
- R5R5: 報告なし
- R6R6: 報告なし
- R7R7: 順調
- R4R4: 報告なし
- R5R5: 報告なし
- R6R6: 報告なし
- R7R7: 順調
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
出典
- 令和7年度: 総括報告書(将来像4 17ページ)(別のタブで開きます)
- 令和6年度: 総括報告書(将来像4 14ページ)(別のタブで開きます)
- 令和5年度: 総括報告書(将来像4 14ページ)(別のタブで開きます)
- 令和4年度: 総括報告書(将来像4(zip内 syouraizou4.pdf の10ページ))(別のタブで開きます)
この指標が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 4-(1)-イ-①です。報告書の PDF では、この番号で探せます。