この指標が入っている施策施策 3-(7)-オ-③将来像3地域特性を最大限に生かした農林水産技術の開発と普及R7の県の判定 A 順調

生産現場等への普及に移す研究成果数(累計)(件)

達成率 94.4%R7の計画値にまだ届いていません

  1. スタート614件
  2. いま784件R7の 794件
  3. ゴール884件(R9年度)県の見通し 目標達成の見込み

ゴールまでの道のり

スタートからゴールまで、点線の計画どおりに進んでいるかを青い点の実績値で見ます。

R7から中期になり、ゴールが新しくなりました。

表で見る
生産現場等への普及に移す研究成果数(累計)の年度別の値
報告年度基準値その年度の計画値実績値達成率目標値県の見通し
R7
中期
614件794件784件
94.4%884件
R9年度
目標達成の見込み
R6
前期
614件749件751件
累計
101.5%749件
R6年度
目標達成
R5
前期
614件704件701件
96.7%749件
R6年度
目標達成の見込み
R4
前期
614件659件666件
115.6%749件
R6年度
目標達成の見込み

県による説明

県による説明(R7・農林水産部農林水産総務課(研究企画班))

令和7年度は33件の技術について提案したことで、累計784件となった。計画値の794件には達していないものの、引き続き試験研究評価システムにより進捗管理を行うことで、令和9年度における目標値884件の達成が見込める状況である。

前の年度の説明(R6・R5・R4)

R6までは前期の基準値・計画値に対する説明です。

県による説明(R6・農林水産部農林水産総務課(研究企画班))

令和6年度は、50件の技術について提案することができた。引き続き試験研究評価システムにより進捗管理を行うことにより、累計の研究成果数が751件に達し、令和6年度の目標を達成した。

県による説明(R5・農林水産部農林水産総務課(研究企画班))

令和5年度は、35件の技術について提案することができている。引き続き試験研究評価システムにより進捗管理を行うことにより令和6年度の目標は達成される見込みである。

県による説明(R4・農林水産部農林水産総務課(研究企画班))

令和4年度は目標より7件多くの技術を提案することができており、引き続き試験研究評価システムにより進捗管理を行うことにより令和6年度の目標は達成される見込みである。

この指標の施策の

県の検証票では、主な取組ごとの「対応する成果指標」に施策の成果指標がまとめて書かれているので、施策のR7の主な取組をすべて出します。

令和7年度の(8件)
順調 7件概ね順調 1件

スタンプは4年間のです。

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出典

この指標が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 3-(7)-オ-③です。報告書の PDF では、この番号で探せます。

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