この指標が入っている施策施策 5-(1)-ウ-①将来像5離島・へき地における教育環境の充実R7の県の判定 A 順調

複式学級への非常勤講師の派遣割合(%)

達成率 488.7%R7の計画値に届き、ゴールの目標値も超えています

  1. スタート66%
  2. いま131%R7の 79.3%
  3. ゴール86%(R9年度)県の見通し 目標達成

ゴールまでの道のり

スタートからゴールまで、点線の計画どおりに進んでいるかを青い点の実績値で見ます。

R7から中期になり、ゴールが新しくなりました。

表で見る
複式学級への非常勤講師の派遣割合の年度別の値
報告年度基準値その年度の計画値実績値達成率目標値県の見通し
R7
中期
66%79.3%131%
488.7%86%
R9年度
目標達成
R6
前期
66%76.2%125%
578.4%76.2%
R6年度
目標達成
R5
前期
66%72.8%143.8%
達成76.2%
R6年度
目標達成
R4
前期
66%69.4%162.5%
達成76.2%
R6年度
目標達成

県による説明

県による説明(R7・教育庁学校人事課)

令和7年度の当初目標では、複式学級を有する離島の小学校16学級へ学習支援員としての非常勤講師の派遣を計画していたところ、21学級への派遣となった。 派遣した21学級については、きめ細かな指導の実施や教材準備・研究の改善、児童の理解・集中力の向上等、非常勤講師の配置によって学習環境の改善が図られている。

前の年度の説明(R6・R5・R4)

R6までは前期の基準値・計画値に対する説明です。

県による説明(R6・教育庁学校人事課)

令和6年度の当初目標では、複式学級を有する離島の小学校16校16学級へ学習支援員としての非常勤講師の派遣を計画していたところ、13校20学級への派遣となった。 派遣した13校については、きめ細かな指導の実施や教材準備・研究の改善、児童の理解・集中力の向上等、非常勤講師の配置によって学習環境の改善が図られている。

県による説明(R5・教育庁学校人事課)

令和5年度の当初目標では、複式学級を有する離島の小学校16校16学級へ学習支援員としての非常勤講師の派遣を計画していたところ、13校23学級への派遣となった。 派遣した13校については、きめ細かな指導の実施や教材準備・研究の改善、児童の理解・集中力の向上等、非常勤講師の配置によって学習環境の改善が図られている。

県による説明(R4・教育庁学校人事課)

令和4年度の当初目標では、複式学級を有する離島の小学校16校16学級へ学習支援員としての非常勤講師の派遣を計画していたところ、人材の確保が進み、17校26学級への派遣となった。 派遣した17校については、きめ細かな指導の実施や教材準備・研究の改善、児童の理解・集中力の向上等、非常勤講師の配置によって学習環境の改善が図られている。

この指標の施策の

県の検証票では、主な取組ごとの「対応する成果指標」に施策の成果指標がまとめて書かれているので、施策のR7の主な取組をすべて出します。

令和7年度の(8件)
順調 5件概ね順調 1件やや遅れ 1件大幅遅れ 1件

スタンプは4年間のです。

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出典

この指標が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 5-(1)-ウ-①です。報告書の PDF では、この番号で探せます。

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